「ママと一緒」だから伸びるおうち知育のススメ

「幼児教育に興味はあるけれど、なにが子どもに合っているのかわからない」「下の子がまだ小さいので、一緒に教室に通うのは大変」−− そんなママにおすすめしたいのが“おうち知育”。 親子のコミュニケーションが深まり、お子さんの能力をママ自身で引き出せるのがメリットです。今回はリトル・ママ読者の親子2組に体験してもらいました。

松田 麻未(あさみ)さん
麻由郁(まゆか)ちゃん[6才]
原田 亜由美(あゆみ)さん
裕也(ゆうや)くん[3才]

親子でいっしょに楽しく取り組める

今回体験してもらったのは、幼児教材のなかでも「本当に必要な力が身につく」と定評のある月刊幼児ポピー「ポピっこ」。

原田さんは、「3才の息子は、以前ほかの知育教材を使っていましたが、易しすぎたようで飽きてしまったんです。でも幼児ポピーは違いました。まだひらがなをすべては読めないので、 『これはどう?』と私と一緒に取り組んだのですが、頭を使うものが多く、かといって難しすぎず、遊び感覚で夢中になっていました。迷路やクイズ、シール貼りなどを楽しみながら、数や文字を学べるのがいいですね」と大満足。

幼児ポピーは幼児期に欠かせない親子のふれあいを通じて「ことば」「もじ」「かず」「ちえ」の学びやしつけ、運動などが楽しみながら身につくように作られているのがポイント。「体を動かす親子遊びもあって、活発な息子にはいい刺激になります」。

小学校の入学準備がしっかりできる

来年小学校入学を控えている松田麻由郁ちゃん。「幼稚園の先生から、『ひらがなは全部書けます』とお墨付きをいただいていたんです。でも幼児ポピーを一緒にやったら、書き順を間違えていることに気づいて。教材を見ながらあわてて正しい書き順を教えました」と松田さん。

「幼児ポピーは一般的なドリルより難易度が高いようで、一人でパパッと終わらせずに『ママ、教えて』と聞いてくるんです。ちょっと難しいぐらいのほうが、やりがいがありますよね。私自身も娘の得意、不得意分野がわかりました」と安心した様子でした。

幼児ポピーの教材・カリキュラムは、脳科学に基づいて作られており、「あたま」「こころ」「からだ」をつかさどる脳を総合的に鍛えてくれるのが特長です。

「教材で、小学校の様子が具体的に紹介されていたのもありがたかったです。子どもはもちろん、親も心の準備はもうバッチリです!」。

Point
遊び感覚で取り組める要素も多く、楽しみながら学べます
Point
2才児から年長まで年齢に応じたカリキュラム

※小学1年生からは「月刊小学ポピー」があります。

入学準備も万全!

ひらがなの書き順や時計の正しい見方がわかり、気持ちにゆとりができました。

毎月980円はうれしい!

余分な付録がなく、必要な教材だけ。続けやすいのがいいですね。

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全家研ポピー/新学社
〒607-8501京都市山科区東野中井ノ上町11-39

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